カテゴリー:ブログ
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決特振返&東京JC10月例会:デザイン思考と山田区政の本質
山田区政をどう評価すべきか、色々観点はあるかと思いますが、議員の私から見ると一番の功績は「デザイン思考」と「公民連携」という言葉を庁内や議会内に普及させたことにあると思っています。ぶっちゃけ言いますと、デザイン思考によ…詳細を見る -
北区花火会の誕生秘話
今では北区の秋を代表する風物詩となった「北区花火会」。その原点をたどると、2011年の公益社団法人東京青年会議所北区委員会の挑戦に行き着きます。青年会議所はいわゆるJCと言われる団体ですね。数日前に当時在籍していたメン…詳細を見る -
若者の積極的な政治参加について考える
今年もうすぐ40歳になる自分です。いつまでも気持ちは若いままでいるつもりではありましたが、先日高校生とやり取りする機会がありました。「プレゼン用資料を提出して欲しい」と依頼したところ、高校生側からはPowerPoint…詳細を見る -
団体と政党の関係性、国や街の構造を考える
ここから書くことは、他党さんの話もしますが、その支援者の政治活動や選挙活動自体を否定するつもりはありません。私が維新所属の議員という立場ではありますが、良いとか悪いとかではなく、あくまでも、世の中こんなものであるという…詳細を見る -
新人候補者必見?まともな地方議員を考える
自分が初当選してから、早3年が経ちましたが、まともな議員とは何だろうと考えることが増えました。何期もやっているベテラン議員から見たら、まだまだ甘いと思うのですが、あくまでも3年が過ぎた時点での自分なりにまともな議員像と…詳細を見る -
AI時代と議員の在り方
生成AIが広く利用されるようになり、どこかの政党では国政のデジタル化を推進したり、AI党首を掲げる政党を作ろうとする人が出てきたり、そして私の知り合いの議員でもAIを一部利用して議会質問原稿を書く人が増えてきました。私…詳細を見る -
衆院選2026に向けての暗号文
衆議院の解散総選挙が、1/9(金)最初の報道、1/10(土)総務省から基礎自治体へ通達、1/19(月)首相からの発表、1/23(金)解散、1/27(火)公示日、2/8(日)投開票となりました。1週間前にして、様々なルー…詳細を見る -
2025年の総括と2026年について
2025年は各方面に大変お世話になりました。2026年もよろしくお願いします。2025年の活動について、総括していきたいと思います。★議会活動4回の定例会で毎回、一般質問の機会を活かさせて頂きました。その他、春は予算特…詳細を見る -
劣等民族?黒幕?行政を陰から動かす人たち
様々なところにあいさつ回りに行き、いわゆる地域の有力者的な存在の人と会うと、よくこんなことを言われます。「お、安達君、ついにうちにも来たかー。活躍は聞いているよ。でも、ごめんねーうち自民党だから」こういうことは一度や二…詳細を見る -
音喜多駿を北区から追い出した日
昨日は、東京青年会議所北区委員会(北区JC)の卒業式が執り行われました。JCというのは、40歳の12月で強制退会(卒業)となるため、盛大に送り出す風習があります。今回はたまたまですが、卒業生が音喜多駿君※一名だけという…詳細を見る










